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10公式英語塾塾長 片岡数吉【不遇の天才】

1 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/01/21(木) 02:35:36 ID:hYcrOiSq0
不遇の天才 片岡数吉先生について語りましょう。
片岡 数吉
1949年11月16日誕生。
1972年3月北九州大学外国語学部米英学科卒業。
1972年4月~1975年3月ホテルフロントボーイ、高校臨時講師、日野自動車組立工、
外国仕様各種電気製品販売店店員、穀物飼料売買外国商社社員。
1975年4月~1984年3月江戸川区小岩第三中学校(3年間)、松江第三中学校(1年間)、都立篠崎高校(5年間)。
1984年4月~2004年3月宮崎県立小林高校(1年間)、宮崎病弱赤江養護学校(9年間)、宮崎農業高校(5年間)、
延岡第二高校通信制開始スタッフ(8年間)
2009年2月 都立高校講師、
2009年3月理想の英語教育を追求する目的で 退職
2009年4月 上京。現在は自ら考案した英語10公式を用いて英語の指導に当たり数多くの成果を上げている。


ブログ
人生、哲学、学問、英語、English・・・片岡数吉
http://blog.goo.ne.jp/jsssmylrd

著書
英語を学習する人のために
ブログ「人生、哲学、学問、英語」より   
片岡 数吉 著 鉱脈社 版
2008年06月 発行 ページ 58 サイズ A5ソフトカバー  315円(300円+税)
http://www.junkudo.co.jp/detail2.jsp?ID=0011037049

ブログ
人生、哲学、学問、英語、English・・・片岡数吉
http://blog.goo.ne.jp/jsssmylrd

近影
今年退職を迎え、思いを語る片岡数吉さん(延岡青朋通信分会)
http://www.musstu.jp/clip_image008.jpg


2 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/01/24(日) 02:51:39 ID:2Mr1pTq60
10公式英語塾ではなく10公式英語制覇塾でしょ

ちなみに10公式とはこのような物です。 今は知る人ぞ知りますが、
近い将来日本のいや世界の英語学習にいや言語学にコペルニクス的展開を巻き起こすでしょう。

英語基本10構文次の@〜Iの種類に合わせて、下の@〜Iの形を用いる。
1)主語と述語
@「〜がある」「〜がいる」/存在を言う     :be動詞を使う
A「〜が〜する」/作用、働き、行動を言う :「〜する」(一般動詞)を使う
B「〜はどんなだ」 /有り様・状態・性質を言う:どんな(形容詞)を使う

(2)主語と述語のまとまりに対して意味を追加(=助動詞)
C 一般の助動詞: 〜するか(一般動詞の疑問文)、
           〜しない(一般動詞の否定文)、
          〜であろう(未来)、
           〜ことができる(可能)、
           〜なければならない(義務)
D作用(行動、働き)の途中(一部分)を表す特別な形の助動詞 =進行形: 〜は〜し←ているところだ
E作用(行動・働き)を受けることを表す特別な形の助動詞 =受け身: 〜は〜さ ←れる
F過去から現在までのことを言う特別な形の助動詞    =完了形: 〜は〜し ←て、(今は)〜だ。
〜は(今まで)どうだ。 〜は(今までに)〜したことがある。
(3)1組の主語述語(A)を別の組の主語述語(B)に対して組み入れる
G組み入れる物(A=従属節)は決まった形にする。
H組み入れる物(A=従属側)の主語と述語を簡略する/ 主語は非主格に(単語化)し、
必要ならfor等を付ける。 主語を言わなくても分かるなら省略する。 述語は動詞を原形にし前にtoを付ける(不定詞)。 助動詞は省略する。
I組み入れる物(A=従属側)を動詞を中心に組み入れる[Bの述語以外の箇所(主語、修飾語の個所)でAの動詞を使う]   
/ 動名詞・現在分詞、(〜ing)にする。修飾語の位置で動詞に受け身の意味を持たせる時は過去分詞にする。
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3 :珠玉の10公式その1:2010/02/04(木) 02:08:45 ID:wR+sYRgC0
人間言語の発生を辿り英文の全体を10個の公式にまとめました。
人間も他の動物も声を出す。人間は2本の後足で立ち前足を手として使い脳を発達させた。
食物を手で口に運ぶようになり口と喉が縦方向に伸び色々な音が出せるようになり動物の声や物の音を物真似出来るようになった。
物真似した音によって動物や物を指すようになった。こうして音声は記号となって言葉が生まれた。
最初に動物や物を指す言葉である名詞が生まれた。次に動き、行為、働きを指す言葉である動詞が生まれた。
次に性質や状態を指す言葉である形容詞が生まれた。これら、名詞、動詞、形容詞をただ並べて主語と述語が出来、最初の文が出来た。
次に主語述語に他の語を繋ぐ様になった。主語と述語とそれ以外を区別するために印が必要になった。日本語では助詞(=後置詞)、
英語では前置詞や格を表す形が出来た。英語に於いて主語と述語を言う文は次の通りである。

@主語 +be動詞(is,am,are) +前置詞(at, in, with, on, for, to, by .......) +名詞
/〜が〜〜いる・ある、(物や人の存在を言う場合です) I am in Tokyo.
「〜は〜としてある、というものである、である」の時は
 主語 +be動詞(is,am,are) +名詞 I am a teacher.

 is,am,areは現在形で、基本形はbeで、be動詞と呼び、存在を表す動詞である。
主語が「私=話す者」の時はamを使い、「あなた=聞く者」の時はareを使い、
それ以外の人1人又物1個の時はisを使う。人が2人以上又物が2個以上の時は常にareを使う。

A主語 +一般動詞(〜する)(←s) +前置詞(at, in, with, on, for, to, by, as ........) +名詞(目的格) /〜が,〜〜する、
(物や人の動き、働き、作用、行動を言う場合です) I live in Tokyo.
「〜が〜を〜する」の時は
 主語 +一般動詞(〜する)(←s) +名詞(目的格)    I teach English.

主語が3人称単数(=私でなくあなたでもなく1人の人又は1個の物)の時は、「〜する」に(e)sを付ける。それ以外の時には「〜する」のままで言う。

B主語 +be動詞(is, am, are) +形容詞 + 〜         /〜はどんなだ
(物や人の外的状態、内的性質を言う場合) I am old. I am [ 60 years ] old.
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主語と述語とそれ以外(=修飾語)によって1つのまとまりが出来上がった後は、
そのまとまりに更にある意味を追加しようとして助動詞が生まれた。前置修飾の言語であれば述語の後に、
後置修飾の言語であれば述語の前に助動詞が配置され原則として次の通りとなる。
日本語:
修飾語→主語  修飾語→述語 ←助動詞
英語:
主語←修飾語  助動詞→ 述語←修飾語



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