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(^q^)(^q^)(^q^)(^q^)(^q^) 「みんな同じ顔じゃない。かわいい」ダウン症児写真展
- 1 : 現代(山口県):2008/07/21(月) 17:01:56.23 ID:bRfHe4We0 ?BRZ(10200) ポイント特典
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この笑顔が宝もの 23日からさいたま北区役所でダウン症児写真展
「ダウン症の子どもたちの顔立ちは特徴あるけれど、みんな同じ顔じゃない。かわいい」―。
一人の母親の思いが、ダウン症候群(21トリソミー症候群)の子どもたちの写真展を実現した。
ママたちがわが子を撮った「ゆっくり育て!私たちのたからもの」展。一歳前後の赤ちゃんを中心に
一カ月から七歳までの子どもたちの表情豊かな作品がそろった。二十三日から二十九日まで、さいたま市
北区役所一階多目的室に展示する。全国で巡回展も。一人の母親の思いは周囲や全国の仲間をも動かした。
母親たちは「子どもたちが社会に受け入れられ、のびのび育つ環境作りにつながれば」と期待する。
Team21(21トリソミーを応援する会)、21トリソミー広報部埼玉支部主催。
Team21代表を務める同市北区の森綾子さん(40)が参加していたダウン症児の母親たちの情報交換の場、
インターネットのSNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)がきっかけになった。
昨年十一月、森さんが二女の千夏ちゃん(1つ)の笑顔の写真をSNSで紹介すると、ファンが現れた。
沖縄の女性で、ダウン症児の親ではなかったがSNSに毎日アクセス。千夏ちゃんの笑顔に癒やされているという。
森さんは、ダウン症の子どもの笑顔の力に気付いた。
ダウン症の子を出産した多くの母親たちが戸惑いや不安の中で、子どもたちの笑顔に癒やされていた。
森さんに「子どもたちのことをみんなに知ってもらいたい」という思いがあふれ、写真展開催を思い付いた。
岩槻区の県立小児医療センターのダウン症児の集団外来やSNSの仲間たちに呼び掛け、チラシを作り、
仲間で配った。全国からも作品が寄せられた。
「昔はダウン症児を家の中に隠したと聞くが、今は小さいうちから社会に出そうという母親が増えている」と
森さん。しかし、依然として無理解があるのも事実。写真展の会場探しをしていた県外のある母親は
「食品を扱うので病気のお子さんの写真は展示できないと、ショッピングセンターで断られた」と打ち明けた。
続きはこちら
http://www.saitama-np.co.jp/news07/21/10x.html
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取りに行ったけどなかった。次は一時間後に取りに行くです。
read.cgi ver 05.0.7.8 2008/09/25 アクチョン仮面 ★
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