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あのあのどんな音が 今ですか? シンセサイザーが雑誌の付録に登場
- 1 : 日清:2008/08/20(水) 00:05:25.01 ID:8DnuAy6/0 ?PLT(12001) ポイント特典
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雑誌の付録にシンセ! 発売即品切れに どんな音が出る?
学研が発売した「大人の科学マガジン別冊/シンセサイザー・クロニクル」に付いたアナログシンセサイザー。
不安定な音が夢中にさせる ギターやドラムなどあらゆる音を生み出すことができる電子楽器「シンセサイザー」。
使い方も複雑そうだし、高額そう……と、楽器の中で最も遠い存在だと思っていたら、
わずか3360円の雑誌の組み立て付録として登場した。
小学生向け学習教材の「科学と学習」などで知られる
「学習研究社(学研)」が7月に発売した「大人の科学マガジン別冊/シンセサイザー・クロニクル」。10万部を出荷したが、
10日もしないうちに書店でほぼ完売、ただちに増刷が決まったが、書籍を扱うインターネットサイトでも、
9月までほとんど手に入らない状況という。早速入手し、音作りに挑戦した。【西村綾乃】
企画は、昨年9月に発売した同誌のムックの付録「テルミン」(世界最古の電子楽器)の取材で、
作曲家・プログラマーの松武秀樹さんから「シンセの本を作りませんか?」と誘われたのがきっかけ。
当初は、ビンテージ・シンセのフィギュアをおまけに付ける計画だったが、「どうせなら本物を付けられないか?」と話が広がっていった。
価格を抑えながら楽しめる製品を作ろうと、自作シンセの愛好家や中国の開発スタッフらを巻き込んで会議を重ね、
部品を極限まで減らした「アナログシンセサイザー SX−150」が生まれた。
以降は↓で
http://mainichi.jp/select/wadai/everyone/news/20080818mog00m200017000c.html
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取りに行ったけどなかった。次は一時間後に取りに行くです。
read.cgi ver 05.0.7.8 2008/11/13 アクチョン仮面 ★
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