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人類最大の発見を世の中に広めていきましょう!

1 :1:2010/04/08(木) 01:06:07 ID:CrCxIb5X0

2ちゃんねる起業、ベンチャー板のみなさま、初めまして。

私は長いこと哲学板にある人生最大の発見というスレッドを運営していた者です
(そのため、「2ちゃんねる哲学板 人生最大の発見スレの1」と名乗っています)。

現在ではオカルト板や人生相談板でもスレッドを立て、
人生最大の発見は「原則」である!と提唱しています。

最初にスレッドを立ててから、すでに7年が経過しています。
すでに理解者は多く、ずいぶんと状況は変わってきています。

これまでやってきたことで、「原則」に関して最も核となる情報についてまとめることができたので、
今後は2ちゃんねる発として、将来的に人類最大の発見となっていくであろう「原則」を世の中に発信していこうと考えています。

そのときに、ここベンチャー板でスレッドを立てることを避けるわけにはいきませんでした。
2ちゃんねるの中でもベンチャー板には世の中を動かす原動力となる人達が多くいる場所であると考えたからです。

いろんな意味で力になってもらいたい。
願わくば、みなさんと一緒に「原則」を世の中に広めていきたいと考えています。

「原則」を広めていくことで、人類史に残っていく革命を起こしていきましょう!ということです(原則革命)。
結果的に、これからの世の中、ようやく真の平和が訪れることになるでしょう。

まずはここにスレッドを立てさせて頂くことにします。
どんな反応が返ってくるのか分かりませんが、これからゆっくりと話し会って行ければと思っています。

みまさま、よろしくお願いいたします。


まとめサイト
http://www.gensoku.net/

2 :1:2010/04/08(木) 01:08:24 ID:CrCxIb5X0

以下、関連リンクです。

・人生最大の発見★25@哲学板
http://academy6.2ch.net/test/read.cgi/philo/1269775561/

・人生最大の発見★2@人生相談板
http://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/jinsei/1267964831/

・宇宙最大の発見@オカルト板
http://anchorage.2ch.net/test/read.cgi/occult/1269016774/


また、参考までに。

・gensokuプロジェクトとは?
http://www.gensoku.net/project.html

3 :1:2010/04/08(木) 23:30:30 ID:CrCxIb5X0
1日経ちましたが、反応がないですね。

少しやり過ぎてしまいましたかな?w

4 :1:2010/04/10(土) 00:37:47 ID:H9lRgmfK0
ageてみます。

「原則」に興味ある人待ってます。

5 :1:2010/04/10(土) 23:21:22 ID:H9lRgmfK0
再びage。

誰も気がつかないのかな?

それとも興味がないのか?w

dat落ちするまで、もう少し頑張ってみます。

6 :名無しさん@どっと混む:2010/04/22(木) 09:46:17 ID:g+nbSW1q0
人生最大の発見★25
http://academy6.2ch.net/test/read.cgi/philo/1269775561/

7 :1:2010/04/25(日) 01:18:28 ID:B0LDW/mn0
参考文献一覧(http://www.gensoku.net/より)

・トップ自らが範を示せ。経営の原則は業種を超えて同じだ。
http://www.gensoku.net/bunken.html

・会社をつぶす社長は80%の”原理原則”を知らない。
http://www.gensoku.net/bunken2.html

・原理原則に則って物事の本質を追究して、人間として何が正しいかで判断する
http://www.gensoku.net/bunken3.html

・原理原則を無駄にするな、と若い映像制作スタッフ志望者たちに伝えておきたいのです
http://www.gensoku.net/bunken4.html

・「普通の人」を「最強の戦力」にする「秘められた価値観」とは?
http://www.gensoku.net/bunken5.html

・原則は自明的な自然の法則といえます。
http://www.gensoku.net/bunken6.html

・原理原則は、周囲がいかに変化しようとも、常にその物事を根底から支えるものとして存在し続けるのである。
http://www.gensoku.net/bunken7.html

・プリンシプルを持って生きていれば、人生に迷うことは無い。プリンシプルに沿って突き進んでいけばいいからだ。
http://www.gensoku.net/bunken8.html

・「原理・原則」に従えば、物事の本質が見えてくる
http://www.gensoku.net/bunken9.html

・いついかなるときであっても、自分のなかに原理・原則があれば、自信を持って生きていくことができるはずです。
http://www.gensoku.net/bunken10.html

8 :1:2010/04/28(水) 14:36:41 ID:D9Aco57tO
何をどうしたいのか簡潔に教えてください。

9 :1:2010/04/28(水) 23:32:42 ID:hy51mjoKP
>8
1というのは間違いかな?

>何をどうしたいのか簡潔に教えてください。

簡単に言えば、「原則」の存在を世界中の人達に伝えていくということ。

そのためには一つずつやるべき事を進めていく必要があり、
今は、そのための協力者を募っている段階であるという感じですね。

ひとえに協力者といっても、いろんな方面からの協力が考えられます。

また、どのような協力であっても有り難いことですが、
現段階では、志を共にできるような人材が発掘できれば良いと考えている次第です。

「世の中を理想的な社会に変えていきたい!」と考えているような人です。
(それを実現させることのできるツールが「原則」なのです)

2ちゃんねるにはあまりいないのでしょうかね?w

なお、今回は位置づけ的に日本支部を作る予定ですので、
日本人、つまりは日本全国から相応しい人がいれば呼びかけてみたいと考えています。

それに相応しい人を知っているという方がいらっしゃれば、そのような情報を提供して頂ければ幸いです。
(私も個人的に探しては、連絡を取り始めています)

よろしくお願いいたします。

10 :名無しさん@どっと混む:2010/05/08(土) 01:19:23 ID:AfhOobok0
>1
まずその「原則」とやらを三行の説明にまとめてから出直そうな。

予め言っとくが、「世界に平和と発展を永続的に促しているもの」なんてのは、
単に「世界の平和と発展を永続的に促したい!」って
お前が実現したいことを書いてるだけなんだから、説明じゃないぞ。

11 :1:2010/05/08(土) 01:33:05 ID:SgGWMA370
>10
「原則」は『万物の根源』です。

この世の中の仕組みを作っているもの、
もしくは自然の流れを生み出しているものとも言えますね。

12 :名無しさん@どっと混む:2010/05/08(土) 07:39:16 ID:35RhzlVY0
定説です、っていってたっけ。

13 :名無しさん@どっと混む:2010/05/08(土) 07:52:00 ID:pXpxNNgp0
>11
その「この世の中の仕組みを作っているもの」が何か?ってのを
説明できなきゃ誰にも理解できないだろう。

それとも「万物には根源がある」っていうだけで人類最大の発見だっていうなら、
そんな当たり前すぎる主張にどういう意味があるのか説明しないと。

14 :1:2010/05/08(土) 11:20:07 ID:SgGWMA370
>13
>その「この世の中の仕組みを作っているもの」が何か?ってのを
>説明できなきゃ誰にも理解できないだろう。
>
>それとも「万物には根源がある」っていうだけで人類最大の発見だっていうなら、
>そんな当たり前すぎる主張にどういう意味があるのか説明しないと。

正確に言えば「万物には根源がある」ではなく、「万物には共通の根源がある」ですね。

貴方は「原則("万物共通の根源"に名付けた名称)」を発見していない状態であるということです。


とりあえずは、これだけレスしておきますね。

15 :名無しさん@どっと混む:2010/05/08(土) 17:13:11 ID:pXpxNNgp0
>貴方は「原則("万物共通の根源"に名付けた名称)」を発見していない状態であるということです。

そういうからにはそうなんだろうな。
だから発見している状態ってのがどう違うのかって話をしてくれなきゃ、
俺みたいな発見してない状態の人は誰もついていけないよ。

16 :1:2010/05/08(土) 20:07:04 ID:SgGWMA370
>15
webページは見ましたか?
http://www.gensoku.net/

その中で紹介しているものですが、読んでいないのでしたら次のものが参考になると思います。


先に原稿全編(前半部&後半部)を読んで頂いていた方達からの感想をまとめたものを紹介します。
http://www.gensoku.net/kansou.pdf


17 :名無しさん@どっと混む:2010/05/08(土) 20:48:51 ID:pXpxNNgp0
>16
やっと話がつながるのかな。
そのWebページの内容が長くて散漫でとても読む気になれないから、
三行でまとめてくれってことだよ。
興味を持った人のためにもね。

18 :1:2010/05/08(土) 21:04:40 ID:SgGWMA370
>17
事前に聞いてみますが、貴方は「価値を最大化させる」という考え方は分かりますか?

19 :名無しさん@どっと混む:2010/05/08(土) 21:32:48 ID:pXpxNNgp0
>18
それはわざわざ「分かりますか」と問う必要があるほど特殊な考え方なのか?
「価値を最大化する」というのは最適化を論じる分野ではどこでも自然に使用する考え方だろ。

そうじゃなくて、何かあんたが独自に定義した意味を持たせているってなら、分かるはずない。
それはあんたが説明しない限り誰にも分からない。


20 :1:2010/05/08(土) 21:52:19 ID:SgGWMA370
>19
>それはわざわざ「分かりますか」と問う必要があるほど特殊な考え方なのか?
>「価値を最大化する」というのは最適化を論じる分野ではどこでも自然に使用する考え方だろ。

では、その前に、この記事を読んでみてください。
http://ameblo.jp/valuest/entry-10076731447.html

ここで言われている「価値の最大化」というは、貴方の中では最適化と言えるものですか?
いや、言えると言うのであれば、それで良いのですが。

あと、次のものも読んで見てください。


私は経営学者なので、本書は一貫して、いかにも経営学的なアプローチ(思考法)によって記述する。
経営学的思考とは、わかりやすく言うと、「あらゆる価値の最大化を目指す」ということであり、
そのためには、「投資した資源(資金・労力・時間など)を効率的に回収して、それを上回る利益をあげる」ということだ。

それでは、本書でいう「あげるべき利益」とは、何だろうか?
企業経営の場合には、それは「会社としての成長」であり、具体的には、資金が増えたり、シェア(市場占有率)が高まったり、
株価が上がったり、新たな技術・能力を身につけたり、社会的評価が高まったり、優れた人材が集まるようになったりすることをいう。
これを、大学で学ぶ学生に置き換えて見ると、あげるべき利益とは、「人間としての成長」ということになるだろう。

つまり、大学生は、受験に合格して「学費」を投資することにより、「大学生という身分と、学生生活という数年の時間」という
「自己経営」の手段・道具を手に入れ、それらを効率的に活用しながら、
「人間としての成長」という利益をあげるべきだということになる。
したがって、その過程では、「大学や学生生活に伴うあらゆる価値を、どのように最大化すれば良いのか」という問題意識が、
大いに問われるのである。

・大学で何をどう学ぶか(飯田史彦 著)p25-26,本書のアプローチより


「価値の最大化」について、そのイメージは伝わりました?

21 :名無しさん@どっと混む:2010/05/08(土) 22:29:29 ID:pXpxNNgp0
>20

上のamebloの記事は「価値を最大化したい」という内容だな。
何をどうすれば最大化したことになるのかについては、何も議論していないが。

下の引用は経営学的アプローチとして、「価値の最大化」という考え方で学生生活を捉えようという、
筆者の議論のスタンスを例を挙げながら説明したものだな。

どちらも>19に書いた通りの普通の考え方の範囲内の用法だ。
あんたの考えてる「価値の最大化」は常識的な意味らしいということはイメージできたよ。
これでいいか?次を頼むよ。


22 :1:2010/05/08(土) 23:05:20 ID:SgGWMA370
>21
>あんたの考えてる「価値の最大化」は常識的な意味らしいということはイメージできたよ。

「価値最大化」までは良さそうですね。

その考え方が重要だということは分かりますよね?

企業(企業だけでなく、あらゆる物事においても)は価値最大化を競っているということ。

そして、価値最大化ができていない企業はライバルに負けてしまうか、大きく発展していかないということになる。

どうでしょう?


それと、一応こちらも参考になると思うので読んでみてください。

http://kansai.talentnavi.biz/miyu/941

これは「価値最大化」とは全く異なるものです。

「原則」を発見すると、この様な状態になるとも言えます。

23 :名無しさん@どっと混む:2010/05/09(日) 10:33:16 ID:3vILZFHT0
>22
あんたが価値最大化を重要な考え方だと捉えていること、
原則を発見した状態がどういうものかってのは分かったよ。
次頼む。


24 :1:2010/05/10(月) 01:02:13 ID:ElYn3tal0
>23
>>22
>あんたが価値最大化を重要な考え方だと捉えていること、
>原則を発見した状態がどういうものかってのは分かったよ。
>次頼む。

貴方自身は、価値最大化という考え方は重要だとは思わなかったのですか?

それとも、価値最大化という考え方が分かっても、
価値を最大化する能力がなければ意味が無いと考えたからですか?

ここでいう価値最大化の能力というのは、経営力とも言えますよね。

25 :名無しさん@どっと混む:2010/05/10(月) 22:43:13 ID:csTYroa00
>24
いや、今はあんたの考えを説明してもらっているワケだから、
俺が自分の考えをどうこう書くのは余計なことだと思っただけさ。

それにまだ、価値を最大化するという考え方を使う、と言っただけで、
説明は始まったばかりじゃないか。
重要かどうかなんて判断を付けられる段階じゃないだろ。
だから次を頼む、と書いた。

26 :1:2010/05/10(月) 23:36:13 ID:oX/QyOKjP
>25
>>24
>いや、今はあんたの考えを説明してもらっているワケだから、
>俺が自分の考えをどうこう書くのは余計なことだと思っただけさ。

なるほど。

>それにまだ、価値を最大化するという考え方を使う、と言っただけで、
>説明は始まったばかりじゃないか。
>重要かどうかなんて判断を付けられる段階じゃないだろ。

説明が足りなかったということかな?

企業において価値を最大化するということは、生き残り戦略としての最大のミッションと言えるわけです。

価値最大化ではなく、他のものに中心を置いてしまうと、
企業全体から見ると価値最大化とは軸がぶれてしまうのです。

価値を最大化させるというのは、
言い換えれば、企業を取り巻く物事全てにバランスを取って、
それらの全てをトータルで見て価値が最大化されるような基準で考え・行動していくということ。

今や先を行っている経営者としては当たり前の考え方になってきているが、
それらを一言で言うと、「価値最大化」という言葉で表すことができるということです。

「価値最大化」について、少しは見えてきました?

27 :名無しさん@どっと混む:2010/05/11(火) 00:14:48 ID:gkE+bGOP0
>25

>価値を最大化させるというのは、 言い換えれば、企業を取り巻く物事全てにバランスを取って、
>それらの全てをトータルで見て価値が最大化されるような基準で考え・行動していくということ。
「価値を最大化させるというのは」「価値が最大化されるような基準で考え・行動していくこと」って単なるトートロジーじゃないか。

たとえば>20の人は大学生活における価値とは何なのか、何を投資して何を利益として考えれば最大化を図れるのか説明しようとしてるだろ。
読んでないが、たぶんその本の続きはそういう内容なんだろ。

あんたは人生の価値とは具体的に何なのか、それを最大化するとはどういうことなのか、とかそういう説明はしないのか?
それとも経営学でいう「価値最大化」を人生に適用しましょう、何が価値でどうすれば最大化できるのかは自分で考えましょう、という話なのか?

価値の最大化が分からないんじゃない。あんたは価値の最大化という考え方を持ち出してきたが、それで何を説明したいのかが分からないんだ。


28 :1:2010/05/11(火) 01:39:45 ID:A0U/jcoWP
>27
>あんたは人生の価値とは具体的に何なのか、それを最大化するとはどういうことなのか、とかそういう説明はしないのか?
>それとも経営学でいう「価値最大化」を人生に適用しましょう、何が価値でどうすれば最大化できるのかは自分で考えましょう、という話なのか?
>
>価値の最大化が分からないんじゃない。あんたは価値の最大化という考え方を持ち出してきたが、それで何を説明したいのかが分からないんだ。

つまりポイントはそこなのです。

「原則」を発見すると、どうやると価値が最大化されるのかが自ずと分かる(見える)ようになるのです。

それが「原則」を発見した人の状態であるのです。

29 :名無しさん@どっと混む:2010/05/11(火) 21:14:21 ID:8cVc2lB20
>28
なるほど、あんたは「価値の最大化」という考え方で何かを説明しようとしているのではなくて、
あんたの説明を聞いた人間がそういう基準で考え・行動出来るようになるのを目指してるんだな。

じゃあ次は、1.その「原則」というのはどういうことで、2.何故原則を発見すると
価値の最大化が分かるようになるのか、を説明してほしいところだが、話の順番はそれでいいか?


30 :1:2010/05/11(火) 23:37:15 ID:A0U/jcoWP
>29
>>28
>なるほど、あんたは「価値の最大化」という考え方で何かを説明しようとしているのではなくて、
>あんたの説明を聞いた人間がそういう基準で考え・行動出来るようになるのを目指してるんだな。
>
>じゃあ次は、1.その「原則」というのはどういうことで、2.何故原則を発見すると
>価値の最大化が分かるようになるのか、を説明してほしいところだが、話の順番はそれでいいか?

1はまあ良いとして、2については実際に自分で発見しなければ分からないことだと思います。

もしくは、「原則」を理解することで納得できるようになるという感じでしょうね。


ちなみに言いますと、今の貴方は「原則」に従っている状態であると言えますね。

ただ、「原則」の発見には向かっていない状態であると言えます。


ところで、>7の内容は読んでいないですか?

・会社をつぶす社長は80%の”原理原則”を知らない。
http://www.gensoku.net/bunken2.html

・原則は自明的な自然の法則といえます。
http://www.gensoku.net/bunken6.html

この二つだけでも、それなりに参考になると思います。

特に後者の文献には「原則」の概念が書かれていると言えますよ。

31 :1:2010/05/11(火) 23:42:30 ID:A0U/jcoWP
そういえば、レスを忘れていました。

>29
>>28
>なるほど、あんたは「価値の最大化」という考え方で何かを説明しようとしているのではなくて、
>あんたの説明を聞いた人間がそういう基準で考え・行動出来るようになるのを目指してるんだな。

いや。

結果的に「原則」を発見した人はそのように思考・行動できるようになります。

ですが、私は全ての人がそのようになる必要はないと考えています。


世の中に「原則」の存在を広く伝えていくことで、

そのようになりたい!、もっと効果的な人生を送りたい!、大きな事を成し遂げたい!、より満足したい!

などと考え、「原則」を必要だと考えた人が「原則」の模索を始めれば良いと考えています。

つまり、我々は「原則」を追求する機会を提供するにすぎないという位置づけです。


もっとも、次第に世の中に「原則」は浸透していくものと考えています。

それによって、より満足度の高い社会(一人一人の満足度が高くなる)が実現していくことになると考えられます。

32 :名無しさん@どっと混む:2010/05/12(水) 21:09:43 ID:NLMq7Qce0
>30
ここはあんたのスレなんだから、あんたの言葉で語ってくれよ。
コヴィー博士や新将命の本を読みましょう!なんて言われるだけなら、
あんたの話を聞く意味なんか全然ないだろ。

それとも>31の内容も合わせて考えるなら、
あんたは「「原則」を追求する機会を提供するにすぎない」のであって、
原則が何であるかについて、あんた自身が語るつもりはないってことなのか?

33 :名無しさん@どっと混む:2010/05/12(水) 21:21:24 ID:NLMq7Qce0
いや待て、↓の最後のところにある程度まとめてあるのか。

>原則は自明的な自然の法則といえます。
>http://www.gensoku.net/bunken6.html

・原則というのは、簡単に見つけ出せるようなものではない
・法則といった類のものを大量に集めることで、ようやく自然の原理と言うべき原則を見いだせるようになる
・原則そのものの存在を説いている本というのは、人類史上、私のものが老子に続いて2つ目になるのだろう

あんたは原則の存在は説くが、原則そのものについては語らない、というスタンスなのか?

34 :1:2010/05/12(水) 22:35:21 ID:qgcSxP1kP
>33
>あんたは原則の存在は説くが、原則そのものについては語らない、というスタンスなのか?

「原則」そのものは、宇宙を作り運用しているものです。

"物事の根本原理"、"万物の根源"とも言えるものです。


視野を広げ、世の中を広く、そして深く様々なことを見聞きして行かなければ、

この世界がどのように動いているのかを捉えることができません。

そして、様々なことを知っていくと、それらの全ては「原則」が生み出していたと理解できるようになっていくのです。


つまり、視野を広げ世の中を広く知り、
「原則」がどういう力を持っているのかを確かめようとするのもしないのも、その人自身の選択次第なのです。

ある人が山に登って、山頂から見える素晴らしい風景を堪能していたとしても、
山に登っていない人はその風景を共有することはできないのです。

「原則」もそれと同じであって、世の中の動きを通して、そこに「原則」の力を見るのです。

風は目に見えません。

しかし、落ち葉やゴミが飛ばされている様子から風が存在していると認識できます。それと同じ事なのです。

35 :名無しさん@どっと混む:2010/05/12(水) 22:46:18 ID:NLMq7Qce0
>34
>ある人が山に登って、山頂から見える素晴らしい風景を堪能していたとしても、
>山に登っていない人はその風景を共有することはできないのです。

つまりあんたは山に登っていない人に対しては、「山に登らなきゃ分からない」言う立場なんだろ?
山に登ろうとしない人に対して、山頂から見える景色がどんなもので、どう素晴しいのかは
説明しない、説明しようがないという立場なんだろ?

原則の存在について語るが、原則そのものについて(=原則の具体的な内容について)語らないのか?
というのはそういう意味で聞いてるんだ。

もちろん、世の中には言葉では具体的に説明できないことはいくらでもある。
だからあんたが原則の内容を説明しないとしても、そのことは別に問題にしないぞ。


36 :1:2010/05/12(水) 23:08:21 ID:qgcSxP1kP
>35
まずはこちらを読んで見てください。同じく「原則」を発見した人の書き込みです。


569 :509 :03/08/17 01:52
『原則』に はまってます。
理由は分からないけどどこにでもある。
秩序?
理由がわからない。。

570 :509 :03/08/17 02:05
>>1
もう2,3冊参考文献紹介してー
『原則』そのものじゃなくて『原則が存在する理由』が示唆されている文献を。

おそらく『原則理解』には上記3冊で十分だと思う。

こんなにも普遍的なものがこんなにも身近に隠れているとはね。。。
21歳にして認識できたのは人生においてものすごく有益だと確信する。
thanx


彼の言うとおりで、「原則」による影響はあらゆる物事において現れているのです。

貴方自身の身の回りでも「原則」によるものが溢れかえっているのですが、
それが「原則」によるものであるという認識がなされていないだけなのです。

37 :1:2010/05/12(水) 23:10:34 ID:qgcSxP1kP
もう一つ言えばですね、

私は原稿用紙で700枚程度に「原則」に関連する事柄をまとめました。

つまり、語ってみたらそのくらいの分量になってしまったということです。(^^;

興味のある人には読んでもらっていたのですが、全ての人がそれを読んで「原則」に納得していた様子です。

その感想の一部は>16で紹介していたものですね。

それを読んで「原則」を見いだした方もいらっしゃいましたし、

その時点では見いだせなかった方も、その見いだし方に気がついた人もいたようでした。

今はまだ未完成ですが、将来的にはこれらの内容は全て無償にて公開したいと考えているところです。

現在は前半部だけを公開していて、後半部は読んでみたいという方にメールにて手渡ししている状況ですね。

38 :1:2010/05/12(水) 23:15:46 ID:qgcSxP1kP
それと、基本的な概念はこちらのもので良いですね。

そこで「原理・原則」と言われているものです。


天地自然の理に従うこと

どうしてそれだけ伸びることができたのか。もちろん私の会社だけではない。
クライアントの会社の成功例などを含めて考えてみると、そこにひとつの大きな理由があることが、私にやっとわかってきた。
それは、どうやら天地自然の理に合っていたからだ、ということなのである。

世の中には、世の中をつくり、動かしている大きな原理・原則がある。
この原理・原則こそが、天地自然の理だということをわれわれは知っている。
この世の中は、おそらく単純な原理・原則によってでき上がり、運営されているのだろう。

だが、われわれは天地自然の理のほんの一端しか知らない。
いろいろなことを知っているようでいて、実は世の存在の原理、運営の原則の何万分の一も知らないのではなかろうか。
しかし、知らなくても世の中は確実に動いている。その動きのなかに原理・原則がある。
この原理・原則に合ったことを実行していれば、どうやら「つき」がめぐってきて成功するが、
それに反することを行っていれば、「つき」は逃げ、売り上げも利益も下がっていかざるをえない。

図解 即時業績向上法―「つき」を呼ぶ船井流原則経営のすすめ(1989年出版 第一章 第二節より)

参考:2012年の変化はすでに起きている 「百匹目の猿現象」が起こり、大難は小難になった


http://www.gensoku.net/bunken6.html より

39 :名無しさん@どっと混む:2010/05/12(水) 23:21:29 ID:NLMq7Qce0
>36
あんたは俺が自分で原則に気づけるように頑張ってくれているらしいが、
俺が今問題にしているのはあんたがその原則とやらをあんたがあんた自身の言葉で
どう説明するのかなんだ。
だからそんな他人が原則に気付いた体験談なんかは、俺にとっては全く意味がない。

世界の根源的な原理を説明しようとした思想家は沢山いた。曰く、「万物は流転する」
「万物は数である」「万物は相互依存する」「万物は空である」…。
逆に説明できないという思想家も沢山いた。老子もそうだし、神秘主義者は皆そうだ。

だからあんたがその原則の内容を三行で説明できないっていうなら、それはそれでいいんだ。
その場合は、「どうすれば原則を発見できるのか」という次の議論に進むことが出来るってワケだからな。


40 :1:2010/05/12(水) 23:41:02 ID:qgcSxP1kP
>39
>あんたは俺が自分で原則に気づけるように頑張ってくれているらしいが、
>俺が今問題にしているのはあんたがその原則とやらをあんたがあんた自身の言葉で
>どう説明するのかなんだ。
>だからそんな他人が原則に気付いた体験談なんかは、俺にとっては全く意味がない。

それなら話は早いですね。

>世界の根源的な原理を説明しようとした思想家は沢山いた。曰く、「万物は流転する」
>「万物は数である」「万物は相互依存する」「万物は空である」…。
>逆に説明できないという思想家も沢山いた。老子もそうだし、神秘主義者は皆そうだ。

私が見いだした「原則」そのものは以下のようなものではありません。

・「万物は流転する」
・「万物は数である」
・「万物は相互依存する」
・「万物は空である」…。

「原則」そのものは言葉では表せないものです。

それは因果を生み出しているものですから、そのものは"無"であるとも言えます。
そういう意味でも、やはり老子と同じスタンスですね。

また、派生的なものとしては、webページに十箇条としてまとめているものがあります。
http://www.gensoku.net/

41 :名無しさん@どっと混む:2010/05/13(木) 00:03:34 ID:KVHMT4Yd0
>40
>38の内容も十箇条も、原則がどのようなものであるかは説明しているが、
原則の内容の説明にはなっていないな。
まぁ
>「原則」そのものは言葉では表せないものです。
ってことならこの話は一旦打ち切りだ。

次は「どうすれば原則を発見できるのか(どうしてやれば原則に気づかせることができるのか)」って話に移ってもらおうじゃないか。



42 :名無しさん@どっと混む:2010/05/13(木) 00:05:43 ID:oJ97u0IV0
ある、人の言葉、「日本にベンチャーって言葉はない」。
シード、アーリーで良い会社を見抜ける投資家、投資企業は日本にないからと言われた。
まぁ、納得。日本人ってほんとコンサバ。

43 :1:2010/05/13(木) 23:04:02 ID:NnWw2ZerP
>41
>>40
>>38の内容も十箇条も、原則がどのようなものであるかは説明しているが、
>原則の内容の説明にはなっていないな。
>まぁ
>>「原則」そのものは言葉では表せないものです。
>ってことならこの話は一旦打ち切りだ。
>
>次は「どうすれば原則を発見できるのか(どうしてやれば原則に気づかせることができるのか)」って話に移ってもらおうじゃないか。

ちなみにですね、人によって何が「原則」に気づくきっかけになるのかは異なるのですよね。

なので、私が情報を提供することによって「原則」に気づかせることは非常に難しいのです。

ですから、ここからは貴方が「原則」に向かって進むか、そうでないのかを選択する必要があるのかなと思います。

少なくとも、主体的に思考していくことは最低限必要なのかと思われます。

私が誘導していくことは難しいと思います。

ただ、私はそのための指針を提案することはできるでしょう。

ですが、やはりその人によって提案すべき事柄は異なってきますので、その人がどう考えている人なのかを知ることは重要です。

とりあえず聞いておきますが、貴方がこれから「原則」に向かって進むとしたら、何をすべきなのかは自分で考えられますか?


参考まで

原則WEBSITE
http://web.archive.org/web/20041120182625/http://benri.gaiax.com/home/eiji_asakawa/

44 :名無しさん@どっと混む:2010/05/13(木) 23:49:51 ID:rNoYQY7x0
>40
>>39
>>あんたは俺が自分で原則に気づけるように頑張ってくれているらしいが、
>>俺が今問題にしているのはあんたがその原則とやらをあんたがあんた自身の言葉で
>>どう説明するのかなんだ。

>それなら話は早いですね。

同じことを何度も書かせないでくれよ。あんたも「それなら話は早い」っていうから分かってるのかと思ったじゃないか。
俺は別にあんたに導いて欲しくてレス付けてるんじゃないんだぜ?

これはあんたのその人類最大の発見とやらが、>1みたいなスレを場違いな板に何本も立てる
意味があるのかどうかを確認する作業なんだからな?

45 :1:2010/05/14(金) 00:18:46 ID:OsKws9a5P
>44
>>それなら話は早いですね。
>
>同じことを何度も書かせないでくれよ。あんたも「それなら話は早い」っていうから分かってるのかと思ったじゃないか。
>俺は別にあんたに導いて欲しくてレス付けてるんじゃないんだぜ?

話は早いというのは、「原則」は自分から見いだそうとしなければ発見することができないということです。

貴方の意思を確認しようとしたということです。

>これはあんたのその人類最大の発見とやらが、>1みたいなスレを場違いな板に何本も立てる
>意味があるのかどうかを確認する作業なんだからな?

私は100〜1000人に1人くらいの人材を探すために、このスレを立ててみたということですね。

コストはかかりませんから(手間は別として)、実験的な意味合いですね。

46 :名無しさん@どっと混む:2010/05/14(金) 00:30:09 ID:qCAtA8Md0
>45
傍迷惑な奴だな。過疎板にだってマナーってもんがあるだろ。
俺は主体的に考える意思があるってことにしておくから、続きを語ってみてくれよ。

47 :1:2010/05/14(金) 00:38:32 ID:OsKws9a5P
>46
>傍迷惑な奴だな。過疎板にだってマナーってもんがあるだろ。

ベンチャー板の趣旨には合っていると思いますよ。

>俺は主体的に考える意思があるってことにしておくから、続きを語ってみてくれよ。

では、主体的に、どうしたら「原則」に近づけそうかを考えてみてください。

それと、現段階では「原則」はどのようなものだと考えていますか?


それを聞かなければ、その先は指し示すことができません。

どんな人でも視野を広げ続けて行けば、必ず「原則」を見つけられるようになります。

それだけのことですからね。

48 :名無しさん@どっと混む:2010/05/15(土) 00:34:50 ID:X78I5IM50
>それを聞かなければ、その先は指し示すことができません。
別にあんたに指し示してもらいたい訳じゃないから。同じことを書くのは三度目だぞ。
だいたい主体的に考えてみろって言われて考える奴は主体的に考えてると言えるのか?
まぁこれは冗談だ。

あんたの話の流れをまとめると、

1. 原則に興味を持つ
2. 原則について、視野を広げて主体的に考え続ける
3. やがて必ず原則を発見することが出来る
4. 原則を発見したことによって、価値の最大化を図れるようになる

こういうことでいいのか。

49 :1:2010/05/15(土) 13:25:04 ID:TIQ8qKvSP
>48
>だいたい主体的に考えてみろって言われて考える奴は主体的に考えてると言えるのか?
>まぁこれは冗談だ。

冗談にまともに答えてみると。

主体的に考えろと言われて主体的に考え始めた人間は、「主体的に考えるようになった」と言えますね。


>あんたの話の流れをまとめると、
>
>1. 原則に興味を持つ
>2. 原則について、視野を広げて主体的に考え続ける
>3. やがて必ず原則を発見することが出来る
>4. 原則を発見したことによって、価値の最大化を図れるようになる
>
>こういうことでいいのか。

骨組みとしては、そういうことで良いと思います。

あとは、その骨組みから様々なことが派生してくるわけですね。

50 :名無しさん@明日があるさ:2010/05/16(日) 13:12:31 ID:f2SJwOxz0
【企業】 楽天が社内公用語を英語に 三木谷社長「サービス会社で世界で成功した会社が少ないのは英語が話せないからでは」★2
http://tsushima.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1273964693/l50

凄い、妄想で現場を混乱させようとでも。。。

51 :大人の名無しさん:2010/05/21(金) 14:30:26 ID:SRUTnYdk0
もっと広めようよ

52 :1:2010/05/21(金) 22:14:03 ID:0FllnIxJ0

結論部をここでも紹介しておきますね。
http://www.gensoku.net/conclusion3.txt

53 :名無しさん@どっと混む:2010/05/30(日) 18:00:30 ID:D0eSgYbX0
てす

54 :名無しさん@どっと混む:2010/05/30(日) 20:47:26 ID:LqaGiJ340
 「 1 ◆GENZKUBdGA 」 解体新書

1.在日である
2.彼女なし
3.人生最大の発見と題して人生最大の釣りをする自称原則理解者
4.詭弁ホラ吹き駆使者
5.既に原則は論破されているのに往生際悪く粘着
6.老子がカスだということに対して何も反論できない
7.在日が真実であるため原則をもってしても嘘はつけないので反論できない
8.軽度の統合失調症患者(Aという架空の人物に翻弄されている)
9.おっさん
10.膨大な時間を掛けているため今さら後に引けなくなっている(人生のロスカットを恐れている)
11.自分には欠点がないと思い込んでいる
12.他者をスケープゴートにして、責任を転嫁する
13.体面や世間体のためには人並み以上に努力する(1はインターネット上においてまでも努力)
14.過大な自尊心で自己中心的
15.短パン ◆corQx5cAiI(自演体質を意図している)
16.理解者の弟子 ◆KytvVcac8X3q
17.物事の表面しか見れない
18.注意されても反省しない
19.他人には理解するまでしつこく注意する
20.自分の理論が論破されると無視
21.貧乏人のくせに自分が成功者だと思っている
22.自分さえ良ければ世間一般の常識なんかどうでもいい(というか他人なんかどうでもいい)
23.異常に負けず嫌い
24.約束は破る
25.時間は守らない
26.自演しまくり
27.困ったら「Aですね(ワラ」で全てのやりとりをリセットする
28.自分自身を1氏と表現する(自演の痕跡)
29.個別でメールをしている女性に対して執拗な個人情報の聞き出しをしている
30.関係妄想癖あり(周囲の出来事を全て自分に関係付けて考える)

55 :名無しさん@どっと混む:2010/05/30(日) 20:48:41 ID:LqaGiJ340
 「 1 ◆GENZKUBdGA 」 解体新書

31.誇大妄想癖あり(患者の実際の状態よりも、遥かに偉大、金持ちだ等と思い込む)
32.宗教妄想癖あり(自分を神だとか、預言者だなどと思い込む)
33.発明妄想癖あり(とんでもない、すごいものを発見したという確信→スレタイ注目)
34.典型的な分裂病患者(分類は妄想型ICD-10 F20.0)
35.自分に不利なレスには決してアンカーをつけない
36.疑似科学者の特徴に合致する
37.もっとも偉大な思想家や、もっとも確立されている理論と自分を関連付けして、他者に権威を示したいという強迫観念がある
38.最終学歴が高卒
39.勝間和代ばりのマシンガン詭弁トークで相手を一蹴

【判明事項】
1.統合失調症(分裂病)
2.疑似科学者(似非科学者)

【1 ◆GENZKUBdGAについてのアンケート】
http://enq-maker.com/1CPOA3P

56 :名無しさん@どっと混む:2010/06/01(火) 22:02:07 ID:8UJeUY4U0
1 ◆GENZKUBdGA - Google 検索
http://www.google.com/search?hl=ja&source=hp&q=1+%E2%97%86GENZKUBdGA&btnG=Google+%E6%A4%9C%E7%B4%A2&aq=f&aqi=&aql=&oq=&gs_rfai=

57 :名無しさん@どっと混む:2010/06/01(火) 22:33:01 ID:NekevR2V0
こわいっす

58 :名無しさん@どっと混む:2010/06/02(水) 12:55:25 ID:za6AaI5L0
気にするな

59 :名無しさん@どっと混む:2010/06/06(日) 11:34:10 ID:9PNqJKCg0
>49
根源的な原則が存在する、それは自分で発見できるってのがあんたの思想の特徴らしいな。

ところで原則を追及する過程では当然、「俺は原則を発見した!」って錯覚に陥る場合があると思うが、
あんたの骨組みでは必ず原則を発見できることになってるから、いずれは錯覚から抜けられるはずな訳だ。

錯覚している状態からどういう風に本当の原則に目覚めていくのか、その過程をあんたはどう考えてるのかな。
別に「こうすれば錯覚から醒められる」みたいなハウツーを聞いてるんじゃないぞ。

60 :1:2010/06/06(日) 23:07:49 ID:vgAouhgK0
>59
>根源的な原則が存在する、それは自分で発見できるってのがあんたの思想の特徴らしいな。

思想ではなく、そういう世の中になっているということですね。

>ところで原則を追及する過程では当然、「俺は原則を発見した!」って錯覚に陥る場合があると思うが、
>あんたの骨組みでは必ず原則を発見できることになってるから、いずれは錯覚から抜けられるはずな訳だ。

その通り。

>錯覚している状態からどういう風に本当の原則に目覚めていくのか、その過程をあんたはどう考えてるのかな。
>別に「こうすれば錯覚から醒められる」みたいなハウツーを聞いてるんじゃないぞ。

例えばですね、

自転車に乗れなかった人が乗れるようになる瞬間、
スケートができなかった人ができるようになる瞬間、
車の運転ができなかった人が・・・
泳げなかった人が・・・

全てのことがそうですが、できるようになると、その後には当たり前になるという感覚になってくるのです。

「原則」も同じです。

初めは「できるようになった!」=「発見した!」という瞬間がありますが、次第に当たり前になってくるのです。

つまり、次第に「原則」が身に付いてくる(「錯覚から醒められる」)わけですね。

61 :名無しさん@どっと混む:2010/06/06(日) 23:59:10 ID:PC+KxLcN0
>思想ではなく、そういう世の中になっているということですね。
それはあんたが「『そういう世の中になっている』と思ってる」だけの話だろ。
それとも他人が別の考え方をすることを認めないのか?まぁこんなスレを立てるくらいだからそうなんだろうが、
あんたは自分の「世の中は根本的な原則がある」という主張は絶対に正しい真実だと信じてるワケだ。

>全てのことがそうですが、できるようになると、その後には当たり前になるという感覚になってくるのです。
その喩えで言うなら、補助輪付きの自転車に乗ってるだけなのに「私は自転車に乗れるようになった!」って
思い込んだ奴はどうなるんだって質問だ。

そのうち補助輪なしの自転車の存在に気づくはずだ、とあんたは言うかもしれない。
だとしたら今自分が「俺は自転車に乗れている」と思ってもそれを確信する術がないじゃないか。

自転車や水泳は実際に出来るか出来ないかはっきり分かるから、錯覚することはありえない。
その点であんたのいう「原則に目覚める」とは違うように思えるから、ちょっと別の説明をしてみてくれないかな。

62 :1:2010/06/07(月) 00:38:45 ID:BPWop+PN0
>61
>それはあんたが「『そういう世の中になっている』と思ってる」だけの話だろ。
>それとも他人が別の考え方をすることを認めないのか?まぁこんなスレを立てるくらいだからそうなんだろうが、
>あんたは自分の「世の中は根本的な原則がある」という主張は絶対に正しい真実だと信じてるワケだ。

「原則」というのは、それをもってする思考法があるということですね。

つまり、今のあなたはそのような思考ができていないということです。

「原則」を発見していない状態ですね。

>自転車や水泳は実際に出来るか出来ないかはっきり分かるから、錯覚することはありえない。

それなら、「原則」を見いだしているかそうでないのかははっきりと分かるので錯覚することはあり得ないですね。

私は「原則」を見いだしていて、貴方は「原則」を見いだしていない。

はっきりしていることですよ。

63 :名無しさん@どっと混む:2010/06/07(月) 20:47:12 ID:pUqRjoK+0
>62
>「原則」というのは、それをもってする思考法があるということですね。
あんたの原則が思考法だっていうなら納得だ。さすがにそういう思考法があることを否定するほどの
懐疑主義じゃないんでな(思想ではないが思考法だってのは正直良く分からんが、まぁいい)。

>私は「原則」を見いだしていて、貴方は「原則」を見いだしていない。
そりゃあんたは原則を見い出してるんだから、当然錯覚なんかしないんだろうな。
俺が尋ねたのは、原則を見い出してない奴が勘違いするのをどう考えるのかって話だ。
あんたの話じゃないし、もちろん俺の話でもない。

64 :1:2010/06/07(月) 21:29:31 ID:BPWop+PN0
>63
なるほど。

>俺が尋ねたのは、原則を見い出してない奴が勘違いするのをどう考えるのかって話だ。

実は、そういう人のことを自称原則理解者と呼んでいます。

「これが原則だ!」と、「原則」ではないものに対してそう考えてしまっている(思い込んでいる)人のことです。

しかしながら、日常では特に害はないので放置して置いても問題ないと思われます。

強いて言えば、我が強くなってしまうかもしれませんが、それはもともとのその人の性格であるとも言えます。

65 :名無しさん@どっと混む:2010/06/07(月) 22:38:50 ID:pUqRjoK+0
>64
>47と合わせて考えると、視野を広げられない人は原則に到達できないってところか。
しかしバカは放置か。意外と冷たいんだな。

ところで俺にはあんたと自称原則理解者の区別が付かないんだが、見分けるコツはあるのか?
「原則に気づいた人には分かります」って答しかしないんだったら、そろそろこの議論もおしまいだ。


66 :1:2010/06/07(月) 22:56:22 ID:BPWop+PN0
>65
>>64
>>47と合わせて考えると、視野を広げられない人は原則に到達できないってところか。
>しかしバカは放置か。意外と冷たいんだな。

バカでも「原則」に向かって進めますよ。
やる気のある人なら誰でも「原則」の発見は可能です。

>ところで俺にはあんたと自称原則理解者の区別が付かないんだが、見分けるコツはあるのか?
>「原則に気づいた人には分かります」って答しかしないんだったら、そろそろこの議論もおしまいだ。

嘘をついている人をどう見分けますか?と言われても簡単には答えられないですよね。

総合的な判断であると申しておきます。

67 :名無しさん@どっと混む:2010/06/07(月) 23:16:40 ID:cJS4Hmo70
その総合的な判断は誰がしてるんだ?

68 :名無しさん@どっと混む:2010/06/07(月) 23:16:43 ID:mQ2ocXYL0
1 ◆GENZKUBdGA - Google 検索
http://www.google.com/search?hl=ja&source=hp&q=1+%E2%97%86GENZKUBdGA&btnG=Google+%E6%A4%9C%E7%B4%A2&aq=f&aqi=&aql=&oq=&gs_rfai=

69 :1:2010/06/07(月) 23:20:13 ID:BPWop+PN0
>67
原則理解者ですね。

70 :名無しさん@どっと混む:2010/06/07(月) 23:37:58 ID:pUqRjoK+0
>66
そうか。ともあれ、自称原則理解者になってしまった奴は放置なんだろ。

>69
>原則理解者ですね。

これは新しい見解だ。あんたの主張を聞いて原則を発見しようと志した奴は、
自分が自称原則理解者になってしまう危険を犯すか、それを避けるには原則発見者に
総合的な判断をしてもらえってワケだ(ちなみに67は俺じゃない) 。


71 :1:2010/06/07(月) 23:46:50 ID:BPWop+PN0
>70
>>66
>そうか。ともあれ、自称原則理解者になってしまった奴は放置なんだろ。

自称原則理解者は言うことを聞かないんですよ。
為す術がないんですね。


>>69
>>原則理解者ですね。
>
>これは新しい見解だ。あんたの主張を聞いて原則を発見しようと志した奴は、
>自分が自称原則理解者になってしまう危険を犯すか、それを避けるには原則発見者に
>総合的な判断をしてもらえってワケだ(ちなみに67は俺じゃない) 。

いや、それに向かう人はすぐに「原則」を基準に判断していけるようになるので問題ないと思います。

自称原則理解者というのは、「原則」を発見しようと志さない人に現れるのです。

72 :名無しさん@どっと混む:2010/06/07(月) 23:48:52 ID:mQ2ocXYL0
【1 ◆GENZKUBdGAについてのアンケート】
http://enq-maker.com/1CPOA3P

アンケート結果を見てください。
まだ答えていない方は、お気軽に参加どうぞ!

73 :名無しさん@どっと混む:2010/06/08(火) 21:06:31 ID:Yd8ucwHz0
>71
>いや、それに向かう人はすぐに「原則」を基準に判断していけるようになるので問題ないと思います。
原則に向かおうとする人なら誰も錯覚しないってのは全然説得力がないと思わないのか?

>自称原則理解者というのは、「原則」を発見しようと志さない人に現れるのです。
原則を発見しようとしない奴は「原則を発見しよう」なんて全然考えないワケだから、
「俺は原則を発見した」って錯覚するはずないだろ。そういうのは単に「興味ない人」だ。

俺が聞いてるのは、原則を発見しようと努力しているが、勘違いしてしまっている人を
どう考えるのかってことだ。
あんた自身は「自分には分かってるから問題ありません」で澄ましてりゃいいのかもしれないが、
あんた以外の人間の立場から物事を考えられないのか?

74 :名無しさん@どっと混む:2010/06/09(水) 00:26:16 ID:ZxUGRWuH0
話がいつもの核心に近づいてきましたね
まあ結局はぐらかすだろうけど
さてさて高みの見物、と

75 :1:2010/06/09(水) 22:01:07 ID:6WU6QfgP0
>73
>原則に向かおうとする人なら誰も錯覚しないってのは全然説得力がないと思わないのか?

これまで7年やってきていますが、そういう人はいなかったですよ。

そもそも、「原則」に向かうというのは、錯覚から目覚めることを意味しているのです。

>俺が聞いてるのは、原則を発見しようと努力しているが、勘違いしてしまっている人を
>どう考えるのかってことだ。

そういうことは原理的にあり得ないということです。

「原則」に向かって進んでいれば、いつかは必ず「原則」にたどり着くという意味です。

76 :名無しさん@どっと混む:2010/06/10(木) 00:20:53 ID:Uay2Pjuz0
>つまり、次第に「原則」が身に付いてくる(「錯覚から醒められる」)わけですね。
>そもそも、「原則」に向かうというのは、錯覚から目覚めることを意味しているのです。

あんたは前に原則が身につく = 錯覚から醒められるとも書いてるな。
どうやらあんたの「錯覚」ってのは原則に目覚めていない状態のことを指しているようだ。

だが俺は原則が身についたという錯覚、錯覚から醒められたという錯覚をどう考えるのか?と聞いてるんだ。
ここで問題にしているのは、原則が身にも付いていないし、錯覚から目覚めてもいない人の話だぞ。
まぁあんたの説明に従って、原則に向かう人にはそういう錯覚はありえないってことにしておこう。

ところで「原則が身に付いてくる」ことで錯覚が醒めるのか、それとも「原則に向かう」だけで錯覚が醒めるのか、
どっちなんだ。「原則に向かう」だけで「原則が身に付いてくる」とは思えないから、
「原則に向かっている」が、「原則はまだ身についていない」という状態があるんじゃないのか。


77 :1:2010/06/10(木) 00:40:51 ID:WBOobYXj0
>76
>ところで「原則が身に付いてくる」ことで錯覚が醒めるのか、それとも「原則に向かう」だけで錯覚が醒めるのか、
>どっちなんだ。「原則に向かう」だけで「原則が身に付いてくる」とは思えないから、
>「原則に向かっている」が、「原則はまだ身についていない」という状態があるんじゃないのか。

もちろん向かい初めはまだ身に付いていない状態ですね。

ですが、1〜2週間でもだいぶ変わっていくようです。

「原則」に向かうことで自然と「原則」が身に付いてくる。これが真実でしょう。

「原則」に向かう過程でいろいろと学んでいくんですね、その一つ一つが「原則」が身に付いてくるとも言えるのです。



例えば、「数学力」を身につける。

人は足し算、引き算・・・正負の計算・・・などといろいろ学んで行く。

高校に行っても大学に行っても学ぶ。

全てが「数学力」が身に付いていく過程であると言えるのですね。

78 :名無しさん@どっと混む:2010/06/10(木) 08:07:23 ID:AR2DcZ5f0
スレの流れを一切読まずにレスするけど
ベンチャー板で結論や合意が得にくい
演繹的話題は、情報商材の売込みかなとか
思っちゃう。

哲学的原則の合意や情報を得たいのであれば
"哲学板出張所"みたいな書き方のほうがいい。

79 :名無しさん@どっと混む:2010/06/10(木) 21:22:06 ID:RBAWbC7u0
>77
数学力か。
かつで数学の世界では平行する二線は交わらないのが常識で、一流の数学者さえ
それを疑うことはなかった。諦めなかった学者が考え続けた結果、
非ユークリッド幾何学が打ち立てられたのは知っているだろうな。

このように数学の場合は、一流の専門家であっても不十分な理解に陥る危険があると言える。
これは数学に限らず、学問の分野では当たり前に起こることだ。
学問じゃなくても、スポーツや商売だってそうだ。宗教もな。

ところがあんたの「原則」は、原則を身に付ける必要さえなく、ただ「原則に向かう」だけで
錯覚に陥る危険から逃れられるってのがここまでのあんたの説明だな。

これは「原則に向かう」ってことと「学問に向かう」その他一般的な活動との決定的な違いだと思うんだが、
なんでそういう決定的な違いがあるんだ?


80 :1:2010/06/10(木) 22:19:52 ID:WBOobYXj0
>79
>これは「原則に向かう」ってことと「学問に向かう」その他一般的な活動との決定的な違いだと思うんだが、
>なんでそういう決定的な違いがあるんだ?

つまりですね。

「原則」はあらゆる物事を包含しているものだからですね。

例えば、一般的な活動をどんなに掘り下げていっても、それはあくまでも専門家になるだけ。

「原則」の発見に向かうというのは、それとは別次元のものだからですね。

世の中の仕組みを学ぶということです。

81 :名無しさん@どっと混む:2010/06/10(木) 22:46:38 ID:D4PbdBgi0
>80
なんで「原則が『あらゆる物事を包含している』」と、それを学ぼうとする人間が錯覚しないのか、
あまり良く分からない説明だな。

一部の物事にしか通用しない法則を学ぼうとすると錯覚が起きて、
全ての物事に通用する法則を学ぼうとすると錯覚が起きないのか。

これは学ぼうとする人間の心構えの問題じゃないのか。
それとも学ぶ対象である「原則」が、他の一般的な活動と異なる性質(=全ての物事を包含している)を
持つためなのか。

82 :1:2010/06/10(木) 22:51:06 ID:WBOobYXj0
>81
>>80
>なんで「原則が『あらゆる物事を包含している』」と、それを学ぼうとする人間が錯覚しないのか、
>あまり良く分からない説明だな。

これはまだ「原則」がどういうものなのかが分かっていないためですね。

>それとも学ぶ対象である「原則」が、他の一般的な活動と異なる性質(=全ての物事を包含している)を
>持つためなのか。

そういうことですね。

83 :名無しさん@どっと混む:2010/06/11(金) 00:06:08 ID:UVg343F20
どうして「全ての物事を包含している」といえるのか
この根幹を成す部分には、理由も根拠もないのです

84 :1:2010/06/11(金) 00:09:11 ID:9DSXaQ380
>83
それが「原則」なんですよ、Aさん。

「原則」を発見してみれば分かることです。

85 :名無しさん@どっと混む:2010/06/11(金) 01:11:36 ID:UVg343F20
>>84
それは老子の「道」の話ですね
「道」は一通り読みました

あなたの説く「原則」は「すべてのものの価値最大化」をはかるとおっしゃいますね
老子の「道」にはその話はありませんでした

もし双方が同じであるというなら
「老子の道」の中から「価値最大化」の文言を抽出してきてからにしないと、
はたして同じなのかな、と私のような人に疑われたとき困りますよ
是非、文言を抽出してみてくださいね
お待ちしてます

86 :名無しさん@どっと混む:2010/06/11(金) 01:12:16 ID:UVg343F20
それと数学の話が出ましたけど、あなたの「原則を数学で比喩するケース」は
「ゲーデルの不完全性定理」で一蹴されます
ある理論体系に矛盾が無いとしても、その理論体系は自分自身に矛盾が無いことを、その理論体系の中で証明できない
http://www.h5.dion.ne.jp/~terun/doc/fukanzen.html

つまり前述の>>81
>一部の物事にしか通用しない法則を学ぼうとすると錯覚が起きて、
>全ての物事に通用する法則を学ぼうとすると錯覚が起きないのか。
これについては、

あなたが自分自身の考えに矛盾が無いと思えているとしても、
あなたの考える理論体系は自身に矛盾が無いことを、その理論体系の中で証明できない
わけです

つまりあなた自身が完全と信じている原則によって、
原則に矛盾がないこと、を証明することは「数学的にも」不可能です

もちろん「理由も根拠もないこと」を信じる自由はありますけどね

となると、数学も、今現在はこれで問題がないので、正しいということにしておこう、
としているだけに過ぎない代物なんですね

87 :名無しさん@どっと混む:2010/06/11(金) 01:14:05 ID:UVg343F20
それから非ユークリッド幾何学の話もありましたね
これは指摘した根幹を成す部分、つまり理由・根拠、「前提」についての話につながりますね
http://www.h5.dion.ne.jp/~terun/doc/kouri.html
そうです、「公理」ですね

あなたの公理、つまり前提は「みんなの幸せ」を知っていることでしたね
「自明」ともおっしゃっていました
だからこそあなたはみんなを幸せに導ける、という筋書きですね

ですが前述リンクにあるように
「適当に、好き勝手に、公理を決めてしまっても、
 無矛盾な理論体系をいくらでも作り出せる」
ので、あなたの説く
「ある一定の公理をもとに、作られた構造物」
である原則はそもそも
「本当に正しいのか証明することは、絶対にできない」
んですね

要するにあなたは自分が錯覚を起こしているかどうかすら判別できない状態にあるわけです
ですがそれを理解しない場合、つまりどうやら理解できていないあなたは、であるが故に案の定
自分は完全であることに揺るぎがない、ということになっているに過ぎないだけの話ですね

まあそういうことです

88 :1:2010/06/11(金) 01:17:43 ID:9DSXaQ380
>85
Aさんですね?

>あなたの説く「原則」は「すべてのものの価値最大化」をはかるとおっしゃいますね
>老子の「道」にはその話はありませんでした

老子は「道」の性質をそこまで突き詰めていなかっただけですね。

さすがに昔の人ですから。


>86
「原則」に反例が出ない限りは問題ないですね。

科学も同じです。

反例がないので、その法則が使えるものとして使っているだけなんです。


だからニュートンの法則が事実としてはひっくり返ったんですね。

89 :1:2010/06/11(金) 01:22:20 ID:aG+ucad/P
余談ですが、先日はてなの"人力検索"と"アンケート"に投稿しています。

とりあえず紹介しておきますね。
http://q.hatena.ne.jp/1275795258

90 :名無しさん@どっと混む:2010/06/11(金) 01:32:58 ID:UVg343F20
>「原則」に反例が出ない限りは問題ないですね。
いいえ問題アリですね

なぜならあなたは7年間も費やしてきたにも関わらず>>80あたりでは
そのことをまだ理解できていませんでした

あなたはまだまだ理解できてないことがたくさんあるように見えますよ
私のおしえてあげたことだって分からなかったんですからね

その程度で
>「原則」はあらゆる物事を包含しているものだからですね。
とはどうなのかなあとは思いますね

91 :1:2010/06/11(金) 01:35:24 ID:9DSXaQ380
>90
なんだかんだ言ってますが、あなたは「原則」が理解できていないんですよね?

92 :名無しさん@どっと混む:2010/06/11(金) 01:40:28 ID:UVg343F20
あなたはわかり得ない話かも知れませんけど
私はなんと、自分で「この話が理解する必要性があるかどうか」を考えることができるんですね

で、結果がもう出てるんでおしえてあげますね
「必要なし」です

あの、この話って何度目かですけど理解できてますかね?
大丈夫?

93 :1:2010/06/11(金) 01:48:12 ID:aG+ucad/P
>92
>私はなんと、自分で「この話が理解する必要性があるかどうか」を考えることができるんですね
>
>で、結果がもう出てるんでおしえてあげますね
>「必要なし」です

他で似たようなことを述べている人がいるので、そこから私のレスを少し変えて持ってきておきます。
参考になると思います。


結局あなたは「原則」がどういうものなのかが分かっていないということなのでしょう。
どういうものなのかが分かっていないので、「原則」には価値がないように見えるのだと思います。

例えば、文明の発達していない場所に住む人にコンピュータのCPUを見せても無価値と判断されるでしょう。
CPUだけがあっても使い物にならないでしょうから。
(場合によっては、物体として何かに利用出来るかも知れませんが。)

今のところは、「原則」が万人にとってすぐに役立つものであるということではないことは確かですね。
そして、すぐに万人が見いだせるようなものでもないことも確かです。

しかしながら、それでも「原則」の存在を広く伝えていく必然性があるのです。
それが「原則」に従った行動になるからなんですね。

まあ、ここら辺は独り言であると捉えて頂ければ十分です。

94 :名無しさん@どっと混む:2010/06/11(金) 01:54:56 ID:UVg343F20
http://academy6.2ch.net/test/read.cgi/philo/1269775561/966n-

95 :名無しさん@どっと混む:2010/06/11(金) 22:19:40 ID:kykjg72M0
>82

あのさぁ、こっちは原則ってのを理解してない立場から話してるんだからさ、

>これはまだ「原則」がどういうものなのかが分かっていないためですね。

こんなことドヤ顔で言われても困るんだよね。何の説明にもなってないっての。
まぁあんたは原則は説明できないって立場っぽいから、何でもかんでも説明しろとは言わないけどさ。

なぜ原則に向かうと錯覚が起こらないのか尋ねても無駄みたいだから、
まず一般的な活動(数学でもスポーツでもいいよ)ではどうして錯覚が起こってしまうのか、
そこをあんたの考えで説明してもらおうじゃないか。

そうすれば逆に原則に向かう人間が錯覚を起こさない理由を考えるヒントになりそうだ。
まさかそれも「原則が分かれば分かります」なんと言わないよな。

96 :1:2010/06/12(土) 00:42:46 ID:/GFBn8dY0
>95
>なぜ原則に向かうと錯覚が起こらないのか尋ねても無駄みたいだから、
>まず一般的な活動(数学でもスポーツでもいいよ)ではどうして錯覚が起こってしまうのか、
>そこをあんたの考えで説明してもらおうじゃないか。

ん?私は一般的な活動で錯覚を起こすとは話していませんよ。

自称原則理解者というのはあります、という話はしました。

97 :名無しさん@どっと混む:2010/06/12(土) 02:24:04 ID:53Q/vgZz0
>96

>ん?私は一般的な活動で錯覚を起こすとは話していませんよ。
一般的な活動でも錯覚が起きない、原則に向かおうとしても錯覚が起きない。
じゃあ何が違うんだ?

>>それとも学ぶ対象である「原則」が、他の一般的な活動と異なる性質(=全ての物事を包含している)を
>>持つためなのか。
>
>そういうことですね。
「原則」と「一般的活動」は違うんだろ。
あんたの説明能力じゃ「原則」を語るのは無理っぽいから、代わりに「原則じゃないもの」について説明してもらおうってことさ。

一つの類型として、自称原則理解者ってのが居るのはまぁ分かった。
だが、まさかあんたの世界観の中には自称原則理解者と原則に向かう人間の二種類しか存在しないってことはないだろ?
まぁそれならそうでもいいんだが、とにかく原則に向かう人間以外の人間がいるのは確かなはずだ。
そういう連中がどういう思考をして、どう誤るのか。これを一つ説明してみてくれ。
包括的な説明でも例示でもいいぞ。

98 :1:2010/06/12(土) 02:31:52 ID:/GFBn8dY0
>97
これ以上はきりがなさそうですね。
私自身がいつまでもこうやって質問に答え続けることはできません。

「原則」についてはいろいろと情報を提供しているので、
興味があれば理解は進めていけると思います。

また、哲学板に来てもらえれば代わりに答えてくれる人がいるかも知れませんし、
過去ログを読めばいろいろと疑問も解消できるかもしれません。

また、「原則」について理解できれば貴方の疑問は全て解けることになります。

>だが、まさかあんたの世界観の中には自称原則理解者と原則に向かう人間の二種類しか存在しないってことはないだろ?

他にも"原則不理解者"、"原則未理解者"、"原則理解者"、"原則発見者"などと分類できますね。

原則に向かう人間は"原則未理解者"だったり"原則理解者"だったりします。

今の貴方は「原則」には向かっていないようですが、"原則未理解者"というところでしょうね。

99 :名無しさん@どっと混む:2010/06/12(土) 02:46:34 ID:CD0bmgkN0
お、これは質問回避して煽りの煙幕で逃亡、のパターンですねえ

100 :名無しさん@どっと混む:2010/06/12(土) 03:06:30 ID:53Q/vgZz0
>98
そうか。まぁあんたの最後のレスで肝心の疑問が氷解したから、
過去ログを読んだり哲学板に行ったりする必要性は感じないよ。


101 :名無しさん@どっと混む:2010/06/12(土) 03:12:25 ID:CD0bmgkN0
>理解できれば貴方の疑問は全て解ける
この「理解する」とは「自分」が無くなった状態のことですので、一種の「精神的自殺」の強要ですね
もし何の疑問も持たずに「理解」したとすれば、以降「自分自身の感情や思考」が無くなることになります

つまりこの「理解する」とは「自らの思考を消し、1自身と同一化すること」に他ならないわけです
これがあなたのいう「理解する」です

つまりあなたは「教祖になりたい」といってるわけです
とするとこの活動の正体は「ウェブ上で信者を募集する宗教」ということになります

102 :1:2010/06/12(土) 08:46:17 ID:/GFBn8dY0
ちなみに、>101の人が"原則不理解者"と言われるタイプですね。

103 :名無しさん@どっと混む:2010/06/12(土) 22:22:39 ID:CD0bmgkN0
「レッテルを貼る返し」はもうあきたんで
否定があるなら、論理的にどうぞ?

それができないから「レッテル貼りするしかない」のかしら
つまらないなあ

104 :名無しさん@どっと混む:2010/07/09(金) 01:16:53 ID:fGrhJVpV0
原則age

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